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アジアアロワナ専門店カプアス店です。年間数回マレーシア、インドネシアより良いアジアアロワナを求めて現地選別輸入にこだわります。良いものをお求め易く激安販売しています。アジアアロワナ等アフターフォロー万全(小売、卸、大卸)! ※海外渡航(買付、視察)2013年度(1月、3月、5月、6月、9月、10月、11月、12月)2014年度(1月、4月、5月、7月、11月)2015年度(2月、5月、10月)2016年度(3月)
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スーパーレッド 紅龍 (SuperRed)

スーパーレッドは、インドネシアカリマンタン島カプアス川上流のセンタルン湖に流れ込む川に生息するアジアアロワナです。地域の差が大きく、柿色から赤色に体色が染まります。日本は、1984年位から密輸で入ることがありましたが、1989年養殖魚に限り輸入され、スーパーレッドとして輸入されました。当初はレッドテールゴールデン(紅尾金龍)と名称の混乱を防ぐ為、スーパーオレンジと付けて販売してました。輸入当初、日本側の買付け業者が魚の良し悪しを判断できない事を幸いに、スーパーレッドの中にバンジャールレッドを混ぜ入荷することもありました。今現在、勿論そのような事は通用しなくなっています。スーパーレッドは、個体差が激しくあり、いろいろな発色で、フャームが競って美しい魚の作出に努めて美しいスーパーレッドの作出に成功しています。スーパーレッドは今現在では、体色も勿論なんですが、体形もこだわるマニアも増えています。


レッドテール ゴールデン(紅尾金龍)

レッドテールゴールデン(紅尾金龍)は、インドネシアのスマトラ島プカンバル川に生息するアジアアロワナです。名前の通り、尾びれの上部が黒く、下部にかけて赤く染まります。背中の上が黒くリンテイの黒い部分は何年もかけて、鈍い金色に変化していきます。金色の質は、マレーシアゴールデン(過背金龍)と比べ純金に近い金色です。
性格は比較的温和でエサも何でも好んで食べる個体も多く、混泳でもあまり気を使わずの飼育できます。水槽内でも大きく成長させやすいと思います。価格的にも、色つきアロワナとしては、大変美しいです。最近、いろんなフャームで、特徴に違いがあり、自分の好きなタイプ、体形、体色で選べるので、ビギナーからマニアまで凄く魅力的なアジアアロワナです。


マレーシア ゴールデン(過背金龍)

マレーシアゴールデン(過背金龍)は、マレー半島アルポンス水系に生息するアジアアロワナです。成長とともに鱗の縁から金色に輝き、成魚は、腹部から背中にかけてすべての鱗が金色に染まります。川、湖によって色彩が変わり白金色、青色、赤金、純金までタイプが異なります。最近、本場マレーシア、インドネシア、さらにシンガポールでも各フャームのいろんなタイプの作出、大変美しい個体があり、価格も以前よりもリーズナブルになり日本でも繁殖を狙うスーパーマニアも増えています。それだけ魅力があるアジアアロワナです。

グリーンアロワナ(青龍)

東南アジア各地に生息しているアジアアロワナです。生息地が幅広いです。体色は、緑がかった模様の濃いものから、銀色の無地の物、プラチナに輝くものなど細かく比較すると、意外とバラエティーに満ち溢れています。


バンジャールレッドアロワナ(1.5紅龍)

後方三鰭(尾びれ、背びれ、尻びれ)に赤く色が付くアジアアロワナで、スーパーレッドの交配により発色をさせる努力がなされています。色彩はレモン色から濃く赤くなるものまでいます。体色は銀色です。昔はスーパーレッドに混ぜられたりしました。価格帯が安いので、国別、養殖魚、もしくは、入荷のロッド別でタイプの違いがすごくあるので、集めて楽しむのもありかも知れません。アジアアロワナ混泳はややアジアアロワナの中でも気性が荒いので成功例は聞いたことありません。


ハイバックゴールデン(高背金龍)

インドネシアの紅尾金龍とマレーシアの過背金龍のクロスです。背中のウロコまで輝かないものの、横からみてウロコの5列目まで巻き上がります。各養殖所で特にいろんなタイプがあります。特にウロコがブルーでサイカクになり、体形もスーパーレッドのように、小顔で後方三鰭長いタイプが人気があります。価格帯も割安感もあり近年人気があります。

プラチナ(アロワナ各種)

色素の突然変異の個体で、何千~何万の1尾の確率の希少個体でアジアアロワナのプラチナは、高価です。